Share NongHyup International Softtennis Tournament(農協杯国際大会)の結果が大韓庭球協会よりとどいた(ベスト4以上の結果をトップ頁に掲載済み)。こ […]
Share NongHyup International Softtennis Tournament(農協杯国際大会)の結果が大韓庭球協会よりとどいた(ベスト4以上の結果をトップ頁に掲載済み)。こ […]
Share 話が前後する。男子準決勝開始時にはますます暗くなり、照明にも灯がはいる。雨は今にも落ちそうでスコール必至の状況、なんとかもってくれ、という希望すらもてないかんじ、いつでも機材をかかえて逃げられる準備だけは整え […]
Share 強豪ひしめく西日本だが、非常に意外な結果になっている。(記録は兵庫県連HP参照 ) 男女ともナショナルチーム外の優勝。神戸松陰の選手が優勝するのはたしか14年ぶりだ。学生選手の優勝もそれ以来。女子に関しては東 […]
Share 東日本選手権 7月 17、18日 一般男子優勝の篠原・小林は2度目の2連勝で4度目の優勝。小林は松口とのペアでの優勝もあるので5度目の優勝となる。現ナショナルチーム監督斉藤のすごい記録があるので新記録ではない […]
Share 日本vs.ソウル チャイニーズカップ2010観戦記 日本ナショナルチーム選抜A(篠原、小林、菅野、柴田、玉川) vs.韓国B。韓国Bは選抜チームではなく、ソウル市体育局(ソウル市庁)の単独チーム(韓国Aは学生 […]
Share 会場は天河體育中心内にある天河網球学校のコート。もちろん11月のアジア競技大会本番でも使用される。12面のハードコート。そのうち8面には観客席がついている。照明もあるがやや貧弱。その他に4面の室内コートがあり […]
Share ようやく準々決勝がはじまったが、かなり薄暗い。雷鳴もますます近づいてくる。 ここ、天河體育中心、は都会地のど真ん中である。広州市は北京、上海につぐ中国第三の都市であり、人口は公称700万、実質1000万という […]
Share [こちらも広州白雲国際空港にて。アジア競技大会のマスコットか。] 団体戦の参加国こそ少なかったが、その分力の差はわずかで熱戦が続き、Stage1の終了時は夕刻がせまりつつあった。しかもまずいことに午前中快晴だ […]
Share 女子団体はモンゴルの棄権で3カ国の争い。韓国は農協中央会の単独チームだが、エースペアであるキムエーキョン・チュオクが不参加で、ややというかかなり寂しい顔ぶれ。台湾も男子同様予選ではのらずあえなく3敗。男子に好 […]
Share 広州白雲国際空港にあったアジア競技大会へのカウントダウン。アジアのオリンピックである第16回アジア競技大会(16th ASIAN GAMES)は11月12日に開幕する。