Share 団体戦につづき屏東県vs.台中市の決勝となった男子ダブルス。団体決勝で出番のなかった林鼎鈞・劉家綸が賴立煌・何孟勳を圧倒。代表対決を制した。林鼎鈞・劉家綸と劉家綸の家族。奥様のジャンテインは2006アジア競技 […]
Share 団体戦につづき屏東県vs.台中市の決勝となった男子ダブルス。団体決勝で出番のなかった林鼎鈞・劉家綸が賴立煌・何孟勳を圧倒。代表対決を制した。林鼎鈞・劉家綸と劉家綸の家族。奥様のジャンテインは2006アジア競技 […]
Share ミックスダブルスでの劉家綸・周秋萍のテニスに後ろ髪を引かれながらも台中を出発。バスで桃園国際空港へ。バスに乗る際にターミナルはどっちだ、と聞かれる。いままで聞かれた事ない。降りる時に自分で判断という感じだった […]
Share 韓国協会からの連絡によると、韓国代表決定戦を一位で通過したイウオンハク(達城郡庁)が怪我のため、最終登録されず、Bチームとして個人戦のみにエントリーしていたチョウソンジェ(上画像 順天市庁)をA チームに繰り […]
Share 劉家綸(台中市) 台湾男子の主柱。団体二位、ダブルスで優勝。信じられない能力の高さをみせる。彼には今日、周秋萍とのミックスダブルスが残っている。どうしてもみたいところだが・・・・
Share 張文馨 台湾女子で唯一人前回大会を経験しているベテラン(?)。といっても大学を卒業したばかりの22歳のはず。前回は高校生として代表戦を勝ち抜いている。4年間黄監督にきたえられ、見違えるように洗練された技術を […]
Share 韓佳玲 ヘッドが全くおちていないフラットは鄭竹玲と共通。昨年よりもかなりパワフルになってきたが・・・団体、ダブルスの二冠。
Share 鄭竹玲 前回台中国体で三冠を獲得したが、今回は団体、ダブルスとも2位。シングルスタイトル死守なるか?決勝は2時間半後スタート。しかしもう空港にいかねばなりません。残念!
Share 詹佳欣 まだ大学生になったばかり。練習では方同賢そっくりのボレー技術をみせる。団体戦に優勝
Share 郭千騎(台南市)。まだ高校生になったばかり。中学時代は3年連続でタイトルをとったという評判の選手だ。2009年の国際ジュニア代表。姉が前回世界選手権に出場している。団体優勝 シングルスでも決勝に進出。今の時点 […]
Share 賴立煌(屏東県) 今年の春に中山盃国際大会に優勝したときにくらべて、身体自体が一回り大きくなった印象をうけるほどたくましさをましたが、テニスがオーソドックスだけに本番での活躍は未知数だ。団体優勝、ダブルス2位