Share ダブルス準決勝での篠原秀典・小林幸司。韓国キム監督の入魂のペアともえいるキムドンフン・キムジュンユンを5−1で圧倒したゲーム。篠原・小林は大会を通してこれ以上ないほど素晴らしく、とくにこの個人戦での強さは圧巻 […]
Share ダブルス準決勝での篠原秀典・小林幸司。韓国キム監督の入魂のペアともえいるキムドンフン・キムジュンユンを5−1で圧倒したゲーム。篠原・小林は大会を通してこれ以上ないほど素晴らしく、とくにこの個人戦での強さは圧巻 […]
Share 第14回世界ソフトテニス選手権フェアウェルパーティーより。例年このイベントのもりあがりは、すばらしいものがある。当然今年も例外ではない。
Share 海外で国際大会が開かれた時は当地の新聞にのった関連記事あつめてくるのだが今回はその余裕がなかった。この画像はたまたま入った食堂で見つけた地元新聞の記事。一面トップである。
Share 新世界チャンピオン中本選手と上松女子コーチ、親友(?)という二人のツーショット。大会終了翌日(11月2日)の慰労会で。 上松コーチが北京アジア五輪で個人優勝したのは1990年こと。当時はまた公開種目だったが、 […]
Share 大会閉幕から一夜明けた11月2日夕刻、宿舎となりの焼肉店で日本選手団の解団式が行われた。席はそのまま慰労会に移り、5日間の熱戦健闘をにぎやかに振り返る光景がみられた。日本選手団は今日3日お昼の便で帰国、早朝に […]
Share 画像は準決勝のキムキョンリョン・ミンユーリム戦(佐々木舞)、決勝の杉本・森原戦(大庭彩加)より。日本は女子ダブルスに3大会12年振りの優勝。日本ペアとして6回目(最多記録は韓国の7回)日本同士の決勝は過去2回 […]
Share 大会期間中のコート整備は韓国のジュニア選手が中心になって行われた。 彼ら(彼女ら)はボールパーソンとしても活躍。 コートは開幕一ヶ月程前に土を入れ替えたがそれがうまくいかず、直前にもう一度入れ替えをおこなった […]
Share ミックスで3位に入った杉本・中本。ドローがアンフェアなので実質2位といえるだろう。これは世界選手権では同種目における日本の最高到達点(アジア選手権では2004年に中堀・上嶋が優勝している)。
Share 第14回世界選手権は全種目を終了、韓国が男子団体、女子団体、男子シングルス、女子シングルス、ミックスダブルスの5種目に優勝した。これは第12回大会(広島)と同じ数(種目は違う)だが、前回第13回大会より一個減 […]
Share ミックスダブルス決勝キムキョンリョン・キムテジョン(韓国)5−1シーボ・ツァオレイ(中国)