全日本インドア
Share インドアの日本一を決める全日本インドアが2月3日に大阪市中央体育館で開催される。会場への行きかたはこちらをどうぞ。今年も日本の上位がごっそり出場する。新しい局面をむかえている男子に特に注目したい。
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Share NTTDOCOMOアゼリアカップの組み合わせがNTTDOOCOMOのHPに。ことしも海外から参加がある。かつて、劉家綸、李佳鴻、林朝章、呉成栗らが出場しており、そう意味では春の高校選抜よりも重要な大会かもしれ […]
Share 毎年、海外から参加のあるアジアカップひろしま国際大会は今年も韓国、台湾、中国、モンゴルが出場予定。 うち韓国からは、男子は利川市庁、女子は大邱銀行が出場。 利川には昨年の韓国NO.1(大統領旗優勝)の崔・ […]
Share 今回で38回を数える伝統のインドア。社会人と学生のトップを集め、それぞれチームをつくり、団体戦を戦うというユニークな大会。当初は殲滅戦だったが、現在は点取り戦。そのかわりに団体戦勝利チームによる個人戦が行われ […]
Share 前回のつづき) PPOがいかにして臨場感を獲得しているか。一番にはコートの閉鎖性?である。フロアには選手と審判、そしてボールパースンしかいない。コートには高くてダークなバックフェンスが立てられている。仮設スタ […]
Share アジア選手権観戦記「ダブルフォワードがハードを制す?」(クリック)の第2弾をアップ。 当初、2回目は台湾のことをかくつもりだったが、予定変更し、国別対抗準決勝日本vs.台湾のことが中心になっている。 書くため […]
Share 第5回アジア選手権の会場となったチェンマイの700th Aniversary of Chiang Mai Sports Complexは巨大な陸上競技場にプール、射撃場、体育館三つ、他の広大な面積があり、その […]
Share 大会結果掲示板につぎつぎ各地区の予選結果が投稿されている。また豊橋東応援サイトには選抜関連の情報が集約。
Share 台湾男子に16才の高校生がいるのですか?というメールがきた。なんのことかと思ったら、ガオラの放映で趙士城と林舜武が16才と紹介されたらしい。実際は趙士城は1982年生まれの23才の学生。林舜武も台湾体育学院( […]
Share 東京インドアはもっとも観客のおおいソフトテニス大会である。これは今も昔もかわらない。昔はもっと多かった。古い雑誌(月刊軟式テニス、現在のソフトテニスマガジン)をみると、8000とか9000人なんて数字が書か […]