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Share そのナショナルチーム外優勝候補の筆頭、日野。日本前衛の枠をこえたスケール、パワー、高い技術があり、国際大会で韓国や台湾とわたりあうところを是非見てみたい選手である。全日本インドア優勝。
Share 昨年はランキング一位ながら代表落ちという屈辱を味わった堀越。彼女も新ペアでのリスタートとなる。従来の女子前衛のイメージを打ち破るダイナミックさが売り。しかしまだまだ未完であり、さらに期待されるところ。
Share デヴュー当初から、たびたび玉泉・上嶋を破り、その超大物振りを見せつけてきた佐々木・大庭。舞台はクレーに移り、佐々木の強打が最大限に活きることになるので、脅威の存在である。ある意味NTTらしくない選手ともいえる […]
Share 中山盃での上原。濱中とのペアで優勝した。昨年の予選では素晴らしいあたりで玉泉・上嶋に肉迫、あわや、というところまでいったことは記憶にあたらしい。この上原はいままでの女子に全くないタイプの後衛であり、そのスケー […]
Share 上嶋とは対照的に毎年のようにペアを変えながらトップで活躍する濱中。今春からは3年振りに逢野とのペアにもどるが、早速、女子選抜で優勝というすばらしい成果をだした。クレーだと逢野の強打はさらに活きそうであり、楽し […]
Share 女子の過去5年間 2002玉泉・上嶋(アジア五輪釜山) 2003玉泉・上嶋(世界選手権広島) 2004玉泉・上嶋(アジア選手権チェンマイ) 2005渡邉・堀越(東アジア五輪マカオ) 2006玉泉・上嶋( […]