『個人戦での強さは圧巻・・・』セミファイナルの篠原秀典・小林幸司 世界ソフトテニス選手権男子ダブルス Share ダブルス準決勝での篠原秀典・小林幸司。韓国キム監督の入魂のペアともえいるキムドンフン・キムジュンユンを5−1で圧倒したゲーム。篠原・小林は大会を通してこれ以上ないほど素晴らしく、とくにこの個人戦での強さは圧巻だった。中堀・高川の後継として他国に十分すぎるほど存在感を示したのである。来年以降のハードコートシリーズにおいて中心ペアと目されることになるだろう。いよいよ本番である。 More from my site小林・石井、上原・阿部、杉本・森原、横山・平田が最終戦へ。アジア選手権 国内選抜第7回アジア選手権 日本代表選考 男子優勝 水澤悠太・岩崎圭(NTT西日本広島)中山盃2012 男子シングルス 韓国1、2、3位二次リーグより アジア選手権国内選考男子ダブルス2位 劉家綸 中山盃2012レポート第9回中山盃国際大会現地レポート1 Comments comments « フェアウェルパーティー点描 世界選手権レポート 会場風景 世界ソフトテニス選手権レポート »