One Comment

  1. ヨンドン神秘主義

    10月 14, 2007

    世界大会の印象なのですが、名実共にチェボクは現在韓国NO.1後衛なのでは?雁行陣でも強烈極まりないシュート、パスを深く厳しくコントロールしていたし、懐の深さ、タイミングの早さ、フットワークもすごかった。スピンセンスに加え前陣に着いたときのネットプレー技術は、後衛としては世界最高水準と感じました。昨年ヨンドン、今年はヒースーと半年程組んだことで大きく進化したのでしょうか、王座で観た時とは別次元、別世界の選手になっていました。李源学、金法顕、チェボンコン、李鐘雨、李範珍らと共に切磋琢磨して、近未来の韓国後衛界を引っ張っていってほしいです。

Share Your Thoughts