女子プレヴュー5

Horikoshi
昨年はランキング一位ながら代表落ちという屈辱を味わった堀越。彼女も新ペアでのリスタートとなる。従来の女子前衛のイメージを打ち破るダイナミックさが売り。しかしまだまだ未完であり、さらに期待されるところ。

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